関東甲信・柴犬子犬販売情報

当店の担当者が直接犬舎を訪問し、写真を撮影しております。
管理、技術、人柄共に素晴らしい、厳選されたブリーダーの柴犬子犬情報です。
お近くの方は、是非犬舎までご見学にお越しください。
関東甲信越の可愛い柴犬の子犬販売情報がリアルタイムで掲載されています。
ご質問やご要望には迅速にご返答いたします。
気になる子犬がいましたら、下のそれぞれの子犬の画像をクリックしてお気軽にお問い合わせください。
関東甲信・柴犬子犬販売情報
【ブリーダー紹介】
扱い犬種:柴犬
所在地:埼玉県、山梨県、群馬県
経歴:どちらのブリーダーも20年以上のキャリアを持つ関東甲信を代表するトップブリーダーです。
<ブリーダー紹介文>
20年以上に亘り、犬種ごとの体格や気質などを定めたスタンダードに基づき、質が高くお顔が可愛い子犬を出し続けているトップブリーダーさんです。ドッグショーでも活躍し、これだけの キャリアを持ちながらも、ブリーディング、わんちゃんのお手入れなど、常に研究熱心です。営利主義ではなく、質が高く性格が良い子犬を、終生愛情を 持って育ててくださるご家族にお渡しすることを第一に考えていらっしゃいます。こうしたブリーダーさんの考えに共感し、2頭目、3頭目の子犬もこちらのブリーダーさ んから迎えたいとおっしゃるリピーターさんが多い、これもこちらのブリーダーさんの特長です。
すみずみまで目の届く規模でブリーディングされていますので、衛生管理、健康管理も行き届いています。また、わんちゃんは一 般家庭の環境で、ブリーダーさんご家族とたくさんのわんちゃん達と一緒に愛情いっぱいに育っていますので、新しいご家族や、他のわんちゃんとも馴染みやす い子犬に育ちます。安心して新しいご家族となるわんちゃんをお迎えください!
安心して大切なご家族となるわんちゃんをお迎えください!ご見学歓迎です。是非、お問合せください!
☆ 柴犬は、昭和11年に天然記念物に指定され、日本犬で唯一の小型犬です。
柴犬は山岳地帯で獣猟犬として活躍していた日本古来から生息する犬種の一つで、東南アジアから渡来したものと考えられています。
柴犬という犬種名の由来は諸説あり、刈り取った柴の色に被毛色が似ているとする説や、柴の中を巧みにくぐり獲物を追っている様子に由来するとの説、またシバとは「小さいもの」を意味する言葉で後に柴の文字をあてたなどです。
近年特に人気の「豆柴」はジャパンケンネルクラブなどでは品種としては公認されていませんが、単に柴犬の小さいサイズを指すのではなく、永いブリーディングにより、血統的に固定化された品種であると言えます。
【柴犬の飼い方・ワンポイントアドバイス】
日本犬ですから、気候なども合っているので、子犬の頃から健康面など心配事が比較的少なく、また、飼い主に忠実で、飼いやすい犬種といえるでしょう。ブリーダーや、子犬販売店でも、疾病の心配は少ない犬種といえます。
柴犬は、子犬から成犬まで運動が大好きです。ジョギングなどにはとても頼もしいパートナーになるでしょう。
健康的なライフスタイルをめざしている方には、柴犬はぴったりの活動的な犬種です。
柴犬は、警戒心が強いこと、飼い主に忠実なことから他人には懐かない傾向があります。
柴犬は比較的飼い主以外の人や音に吠えることを理解し、子犬の頃から無駄吠えをしないようなしつけをすることが大事です。
ブリーダーや、子犬販売店でも、この点に特に注意し、育成しています。
【柴犬の特徴】
柴犬の標準的な体高は35~41cm、体重は7~10kgです。
豆柴は柴犬と比べると体高で7~8cm、体重で3~5kgも小さいものをさしますが、ジャパンケンネルクラブなどでは「豆柴」は品種としては公認されていません。
柴犬の体:柴犬は、がっしりとした骨格と発達した筋肉を持ち、きびきびとした素早い動きが特徴です。
柴犬の頭:柴犬の頭は、やや大きく発達していて、額は平らで広め。男性的な威厳と品位が感じられます。
柴犬の目:柴犬の目は、上間蓋が弓状、下瞼が直線に近い三角形で、ややつり目気味です。
柴犬の耳:柴犬の耳は、小さめで三角形、前に少し倒れた直立の耳です。
柴犬の尾:柴犬の尾は、柴犬が柴犬たる性格を強く表す特徴的な部分で、付け根が太く上に立ち上がっていて、背部に向かって巻いた尾、または差し尾です。
柴犬の被毛タイプ:柴犬の被毛は、やわらかい綿毛と、硬い表毛に分かれた、ダブルコートです。
柴犬の毛色の種類:柴犬の主な毛色は、赤、黒、ゴマの3色。
黒毛は、目の上部に白っぽい四つ目という斑点があります。
胡麻毛は、赤毛に黒毛が混ざったもので、白毛の部分があり、渋みのある毛色です。
この他、白毛の柴犬も少数存在しています。
柴犬は活動的な犬種なので、かなりの運動量が必要です。ブリーダーも育成の中で運動に力を入れます。
柴犬の年齢などによっても違ってきますが、目安として柴犬成犬の場合は、1日に30分~1時間程度、広い屋外で
活発にゲームをして遊ばせたり、足場のよい安全なところで走らせたりといった運動を取り入れてあげましょう。
子犬販売店でも、運動について、十分に説明させていただいています。
柴犬は日本犬なので、日本の風土に合っているので、病気の心配はそれほどないといえます。
ブリーダーも、子犬販売店も、柴犬は他の犬種に比べ、疾病の懸念をそれほど持たずに済みます。
また、柴犬は、温暖な地域や涼しい気候のところであれば、雨風をしのげる暖かいスペースを用意して
屋外で過ごさせることもできますが、できれば屋内飼いをしてあげましょう。
柴犬は、日本の気候、風土にもあった犬種であり、頭の良い犬で、ブリーダー、子犬販売店員、
また、飼い主、家族に対しては忠実で深い服従心を持ち総合的には飼いやすい犬種といえます。
柴犬は、屋外では活発に動き回りますが、毎日十分な運動をさせていれば、
室内で行儀よく落ち着いて過ごしてくれます。
柴犬は、大胆で独立心が強く、冷静沈着な性格から、いつも自信に満ち溢れていてとてもりりしい姿をしています。
しかし、その大胆で勇敢な性格から、柴犬は、他の犬に攻撃的になったり、小さな動物を追いかけたりすることもあり、
自分勝手な行動をとる傾向が強い犬もいます。
柴犬は、甘やかすとその攻撃的な性格が抑制できなくなり、
他の犬とのコミュニケーションがうまくできなくなる場合があります。
また、柴犬は縄張り意識が強いので、見知らぬ人に対しては距離を置いた態度で接します。
こういった性質は、まさに優秀な番犬に向いているといえるでしょう。
また柴犬は比較的よく吠えるタイプの犬でもあります。
柴犬のこのような性格の傾向を把握し、ブリーダー、子犬販売店は、柴犬の育成、管理をしますが、
飼い主も、柴犬の性格傾向を把握し、育成していく必要があります。
柴犬のオスとメスを比べると、オスは外へ向かう気持ちが強く、
柴犬のメスは家族の気持ちを敏感に汲み取るやさしい傾向があります。
柴犬の被毛はダブルコートで、換毛期に皮膚病にかかりやすいので特に気をつけましょう。
皮膚病を予防するためにも、死毛を取り除くため入念なブラッシングが必要です。
【柴犬のブラッシング】
柴犬は、粗くて硬い短毛のため、手入れは比較的楽です。基本的には硬めの獣毛ブラシで、
毎日ブラッシングをするだけでいいでしょう。
ただ柴犬の換毛期は、皮膚病を予防するために、死毛を取り除く入念なブラッシングが必要です。
【柴犬のシャンプー】
汚れが目立つときは、蒸しタオルで柴犬の体全体を包みながら、やや強く拭き、ブラッシングします。
柴犬のシャンプーは、換毛期には月1回程度、通常は体臭が気になるときや、被毛がベタついたとき、
基本的にはシャンプー剤を使わずに、柴犬の全身をシャワーで濡らして蒸すように洗ってあげましょう。
【柴犬の耳そうじ】
立ち耳で毛も短いので、柴犬は耳のトラブルも少ない方です。
耳の中をよく見て、月に1回位、湿した綿棒で耳そうじをしてあげましょう。
【柴犬のかかりやすい病気・身体の弱い部分】
■換毛期の皮膚病
■膝蓋骨脱臼
■膝関節
☆その他、疑問点、ご質問等ございましたら、お気軽に子犬販売店までお問い合せください!
●ご見学対応地域
福島・群馬・栃木・茨城・千葉・埼玉・東京・神奈川・長野・山梨
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